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ライダースクラブ 1月号に掲載していただきました。

先日、筑波サーキットのショートコースへスクーデリアオクムラのデモバイクを持ち込んでテストラン&撮影を行いましたが、その詳細をライダースクラブ 1月号に掲載していただきました。

 

まずはDUCATI Scrambler。フロントフォークにKYBとの共同開発によるMEインナーカートリッジキットを組み込み、リヤショックにはこちらもKYBとの共同開発によるスクーデリアオクムラオリジナルショックユニットを組み込んだ1台です。
今回はシート高で20mmのローダウン仕様。ローダウンしながらもサスペンションのアップグレードによってしっかりと落ち着いたハンドリングに仕上がっています。足付き性を含めてノーマルサスペンションとの比較も行いました。(130~131ページ)
次にKawasaki Z250SL。フロントフォークはMEダンピングチューニングでセットアップ。リヤショックはノーマルが非分解の構造であることもあって、PENSKE RACING SHOCKSの新製品 「8900SA」を装着。ライトウエイトモデルとは思えない質感の高いサスペンション、乗り味に仕上げることができました。(130~131ページ)
そして、DUCATI Monster796。フロントフォークにKYBとの共同開発によるMEインナーカートリッジキットを組み込み、リヤショックにはPENSKE RACING SHOCKS 「8975」を装着。ライダースクラブ編集部のいずちゃんに乗ってもらい、いずちゃん所有のMonster696のサスペンションとの比較もしていただきました。(100~101ページ)

 

詳細はライダースクラブ 1月号をご覧下さい。

NEW CBR1000RR SPのニュースやミラノショーからのレポートも興味深いです。

 

 

 

 

こちらはスクーデリアオクムラの広告ページ。シーズンオフのサスペンションメンテナンスをお勧めしています。

 

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