GSX750S(1982モデル)フロントフォークのMEダンピングチューニングによるセットアップが完了いたしました。
輸出向けとして1980年のドイツ・ケルンショーで発表し、「ケルンの衝撃」と絶賛されたのは「GSX1100 KATANA」。
そのデザインを踏襲した国内向け750ccのモデルがGSX750Sです。
このモデルのフロントフォークに、スクーデリアオクムラオリジナルの「コントロールバルブ」を組み込んでMEダンピングチューニングによるセットアップが完了いたしました。
多くのお客さまがリヤに社外品のサスペンションを装着されています。対してフロントフォークはノーマルのままか、スプリングを交換するのみで、車体全体として未完成のままお乗りになっている方がいらっしゃいます。
スクーデリアオクムラでは、大きなコストを掛けることなく、ノーマルフロントフォークをベースに、オリジナルパーツを組み込むチューニングを施して、車体全体をトータルでセットアップしています。
お客さまに合わせたスプリングレートのMEスーパースポーツスプリングを併せて、愛車KATANAに税込み¥95,700-の投資を是非ご検討下さい。
お問い合わせは、電話:052-902-3095
または、お問い合わせフォーム:https://scuderia-okumura.com/contact からどうぞ。


スクーデリアオクムラオリジナルの「コントロールバルブ」のパーツです。


