Z1-R(1978モデル)リヤショックのフルメンテナンスが完了いたしました。
これまで成功が続いたZの曲線デザインから直線デザインに変更され、前後に18インチホイール、4in1マフラー、ハンドルマウントのビキニカウルの採用によって、大きく変化したZ1-Rです。
アメリカのマーケットからの要望に応えた形での大変革とのことですが、狙い通りにヒットしてZの人気をさらに高めることに成功し、後のFXシリーズへと継承されたと聞いています。
今回はZ1-R(1978モデル)に装着のQUANTUM製リヤショックのフルメンテナンスをご依頼いただきました。
スクーデリアオクムラでは、ノーマルサスペンションを始め、様々なブランドのリ・プレイスサスペンションのフルメンテナンス、MEダンピングチューニングのご依頼をお引き受けしております。
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