CRM250R(1992model)です

CRM250R(1992model)前後サスペンションのフルメンテナンスが完了いたしました。

1992年モデルのCRM250R(MD24)は、クラス最強の40馬力を発揮する水冷2ストローク単気筒エンジンを搭載した、高い走破性を持つ軽量オフロードバイクです。

1991年にフルモデルチェンジを受け、倒立フロントフォークの採用を始め、デジタル制御の可変排気バルブ(PGM-RCバルブ)により、低速から高速まで扱いやすい特性を持っており、競技用マシン「CRシリーズ」に近いスペックへと進化したモデルです。
当時のホンダワークスマシンのイメージを反映したカラーリングが目を引きます。

2001年に前後サスペンションのコーティングを含むMEダンピングチューニングによるセットアップをお任せいただいたお客さまより、前後サスペンションのフルメンテナンスをご依頼いただきました。

年数が経過しても正しいメンテナンスを施すことで、本来の機能はしっかりと回復します。大切なバイクをいつまでも元気に走らせるために、スクーデリアオクムラがお手伝いさせていただきます。

お問い合わせは、電話:052-902-3095
または、お問い合わせフォーム:https://scuderia-okumura.com/contact からどうぞ。





関連記事

おすすめ記事

↓↓↓気になるワードは下記検索窓から↓↓↓

カテゴリー

アーカイブ

TOP
スクーデリアオクムラ